HOME > 日記・随筆> 徒然草 > 第一に食物、第二に着るもの、第三に居る所なり ~ 吉田兼好(徒然草)
第一に食物、第二に着るもの、第三に居る所なり ~ 吉田兼好(徒然草)
RT @koten_bot: 第一に食物、第二に着るもの、第三に居る所なり ~ 吉田兼好(徒然草)第一に食物、第二に着るもの、第三に居る所なり ~ 吉田兼好(徒然草)
「人の身にとむことを得ずしていとなむ所、」の後に続く言葉。
金持ちにならずとも、営むのは、衣食住だという意味。
| 怪談徒然草 (角川ホラー文庫) | |
![]() | 加門 七海 角川書店 2006-03 売り上げランキング : 65620 おすすめ平均 ![]() 悪くないと思います 家鳴り... 文句なく最恐Amazonで詳しく見る by G-Tools |
| 新訂 徒然草 (岩波文庫) | |
![]() | 吉田 兼好 岩波書店 1985-01 売り上げランキング : 34082 おすすめ平均 ![]() 正確な言葉選びが静かに鎮座する。 日本が世界に誇りえる古典 言わずと知れた超古典Amazonで詳しく見る by G-Tools |
最新の古典名言・格言
- 池に住むとふ 鴨にあらましを ~ 大伴坂上郎女(万葉集)
- 寒き夕べは 大和し思ほゆ ~ 志貴皇子(万葉集)
- 今日降る雪の いや重け吉事 ~ 大伴家持
- 散りの乱ひに 死ぬべき思へば ~ 大伴家持(万葉集)
- 妹を求めむ 山道知らずも ~ 柿本人麻呂(万葉集)
- かき数ふれば 七種の花 ~ 山上憶良(万葉集)
- 朝踏ますらむ その草深野 ~ 間人老(万葉集)
- 飲む酒坏に 影に見えつつ ~ 作者不詳(万葉集)
- 駅馬下れり 里もとどろに ~ 大伴家持(万葉集)
- 折節の移り変わるこそ、物毎にあはれなれ ~ 吉田兼好(徒然草)
- 寺井の上の 堅香子の花 ~ 大伴家持(万葉集)
- 心は思へど 直に逢はぬかも ~ 柿本人麻呂(万葉集)
- 君が手取らば 言寄せむかも ~ 作者不詳(万葉集)
- 君に恋ふるも わが心から ~ 作者未詳(万葉集)
- 大欲は無欲に似たり ~ 吉田兼好(徒然草)
- この床の ひしと鳴るまで 嘆きつるかも ~ 作者未詳(万葉集)
- 第一に食物、第二に着るもの、第三に居る所なり ~ 吉田兼好(徒然草)
- つれづれわぶる人は、いかなる心ならむ ~ 吉田兼好(徒然草)
- 大宮人の 船待ちかねつ ~ 柿本人麻呂(万葉集)
- 咲きてけだしく 実にならじかも ~ 大伴家持(万葉集)
TOP(古典の名言・格言 古典名言.com) |次の古典名言・格言:この床の ひしと鳴るまで 嘆きつるかも ~ 作者未詳(万葉集)



悪くないと思います
家鳴り...